『コンディショニング』の専門家が、『故障しない』、『能力を最大限に引き出す』カラダづくりを
提案する『ラボ』
カラダを「鍛える」のではなく、「コンディショニング」という概念からカラダに徹底的に特化したプログラムを展開します。
スポーツ選手に関わる中で培った潜在能力を最大限に引き出すテクニックを、様々な世代の方が快適な生活を送るためのカラダづくりに応用しています。
従来のフィットネスクラブではなく、『コンディショニング・ラボ』という新たなカテゴリーを提唱し、豊かな生活のためのカラダづくりを研究・実践し続けます。
世代特有の日常的なカラダの悩みにも対応する、パフォーマンスアップ施設
『Conditioning Labo TRIAXIS 宝塚』では、パーソナル・トレーニング、ピラティス、ゴルフなど、幅広い世代の健康法として浸透している一般的な手法を活用しつつ、数多くのアスリートの『コンディショニング』を支えるプロフェッショナル集団が、独自のプログラムを提案して、多くの人の幅広い悩みに対応したカラダづくりを展開します。
例えば、カラダは年齢に応じて様々な悩みがあります。
- 10 代は、日々成長する自分のカラダをよりコントロールし、能力を最大限に発揮しながら成長による故障を防ぐ必要があります。
- 20 代の女性にとっては、「キレイになりたい」ことがエクササイズの重要な要素でしょう。
- 30 代、 40 代になるとアンチエイジングでいつまでも若々しいカラダを維持することに注目します。
- シニア層では、衰えていく運動機能の回復と基礎体力の向上を図り、いつまでも健康で元気なカラダづくりが大切になります。
- 肩こりや腰痛などに悩む人はその症状を軽減する目的でエクササイズを始めることも多いでしょう。
『Conditioning Labo TRIAXIS 宝塚』は、カラダについての専門知識と確かなトレーナー経験を積んだ様々なスタッフが、日々研究を重ねた末に導きだした「筋肉をつける」のではなく、「筋肉を効率良く使う」機能の向上を目指したプログラムを開発。
その人のカラダに合った「コンディショニング」をしていくことで、カラダへのストレスを減らしながら、潜在能力を最大限に引き出し、パフォーマンスを向上します。
ATC (Certified Athletic Trainer【*1】) をはじめ経験豊富な トレーナーによる、パーソナルトレーニング・プログラムも提供します。体力アップから故障予防まで、様々な悩みや目的に応じたサポートを提案します。
【*1】 ATC (Certified Athletic Trainer)
米アスレティック・トレーナーで、米国医学会から準医療従事者として認定さている。
スポーツ選手の障害に対する処置や健康管理分野において、高度な教育を受け、充分な経験を有するボディケアの専門家。
米国の主要なプロスポーツ選手の健康管理でも、ATCは重要な役割を担う。